迷惑コメントは警察に通報する

今日は迷惑コメントを警察に通報する理由をお話します。

去年の11月末から、当ブログの記事の最後にこの警告文を毎回入れております。

<警告>

当ブログでは

○ブラックリストに掲載されている人間のコメント
○不適切なコメント
○記事に即していないコメント
○宣伝目的だけのコメント
○ブログへの誘導目的のコメント

は、ブログの内容問わず、承認せずに削除します。 

これらのコメントが1通でも来た場合、その時点で即座に

警察に通報します!!



今までは普通にしておりましたが、「ある事件」をきっかけに入れる事にしました。


その「ある事件」と言うのは、11月末に起こりました。いつもの様にアメーバの方にログインしたら、コメントが来ていたので確認すると、1ヶ月ぶりに迷惑コメントが来ていました。内容はいつもの様に中身の無い内容だったので、直ぐに削除しました。
ですが、その翌日も誠実な方のコメントに紛れて3件ぐらい来ていました。しかも同じIPアドレスによる「なりすましコメント」が。

連日来る迷惑コメント。「これらのコメントが来たら通報する」と警告したにも拘わらず、しつこくやって来るので、流石にキレて、怒りながら削除していて、間違えて誠実な方のコメントまで巻き添えで削除してしまったのです。

幸い、その方のコメントの内容は覚えていたので返信すると共に謝罪しました。ですが、私の怒りは収まらず、アメーバに苦情を入れようとしました。
すると、アメーバのスタッフのブログに同じ様な苦情が沢山来ていました。これには本当に開いた口が塞がりませんでした。


これは一体何を意味するのか!?


その時にハッキリと分かりました。「アメーバのスタッフは苦情を真摯に受け止めていないな」と。これを目の当たりにした時、もう事務局に通報しても無駄だなと判断しました。
そうなると、今後迷惑コメントが来た場合、どう対処すれば良いか考えました。そして、一つの答えが出ました。


警察に通報するしかないな


事務局が当てにならない以上、警察に通報するしか方法がないと考え、以後記事を更新した時、最後に冒頭の警告文を入れているのです。


それに、警察に通報する理由はもう一つあります。それは、迷惑コメントはトイレの落書きと同レベルだからです。

皆さんもご存じの通り、公衆トイレは公共の場です。その公共の場に意味不明の落書きをするのは

器物破損と言う立派な犯罪

です。先日も世界遺産に落書きをして警察に逮捕された馬鹿がいましたが、公共の場を汚すのは人間としてやってはいけない行為なのです。

誠実な方のブログも「誠実なブロガー達が集まる公共の場」です。その公共の場に「トイレの落書き同様の迷惑コメントを送るのは、公共の場を破壊する」のと同じ行為です。先程も申しましたが、公共の場を破壊するのは器物破損と言う立派な犯罪として充分成立します。

こう言った犯罪行為は一切看過せず、見つけたら即警察に通報する事に決めました。


なので、当ブログでは

○ブラックリストに掲載されている人間のコメント
○不適切なコメント
○記事に即していないコメント
○宣伝目的だけのコメント
○ブログへの誘導目的のコメント

を送る人間の設ける席は無いし、こう言う奴等の発言権は一切無い!!



一通でも来た場合は、その時点で警察に通報する!!


これからも、この方針を続けます。


当ブログでは、ルールやマナーを守って下さる誠実な方は大いに歓迎します。そうでない方はさようなら


皆さんも、迷惑人間は徹底的に無視し、快適なブログライフを送って下さい。



<警告>

当ブログでは

○ブラックリストに掲載されている人間のコメント
○不適切なコメント
○記事に即していないコメント
○宣伝目的だけのコメント
○ブログへの誘導目的のコメント

は、ブログの内容問わず、承認せずに削除します。 

これらのコメントが1通でも来た場合、その時点で即座に

警察に通報します!!

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